HOME
 
 
Mmdoctor
Mmorder
DICOMdoctor
CONSULTING
 
電カルのメリット
導入ステップ
 
プライバシーポリシー
会社概要
・社長ブログ
 
液晶タブレット
 
問合せメール
資料請求








 

写真は、ドクターソフトを使用した診療所で実際に使用されている画面です。

カルテ部分はテンプレートとして作成しますので、部署ごと、ドクターごとなど使い勝手や運用にあわせて作ります。(もちろん、ご自分でも容易にカストマイズできます。)

使用しているタブレットは「追従性が大変ペンに近い」との理由から大好評いただいているPenStar17の使用例です。 →液晶タブレット


特徴】
  • 単一診療データベースによる総合病院情報システム

    全国の調剤薬局や、診療所、病院などで多くの導入実績を持つドクターソフト(油井コンサルティング社製品)をメインエンジンとして組み込み中規模病院にも対応できるデータベースソフトを利用した単一診療データベース型の統合病院情報システムで、信頼性も高く低コストで導入が可能です。
     

  • システムの部品化

    各システムを部品化すると共にそれぞれのシステムを構成する入出力や紹介画面なども部品化し、それらの部品を選択し組み合わせることによりシステムを構築できます。
     
  • 標準インターフェースの提供

    他システムとの接続用に標準インターフェースとしてCOMインターフェースをサポートしています。また、患者データを容易に利用できるようXMLインポート・エクスポート機能や、Web開示機能・HL−7,MIRIT-9、J−MIXなどもサポートしていますので、必要性を指摘しながらもなかなか実現できなかった病診連携や地域的なデータ共有が容易に実現できます 。
     

  • オープンシステム環境の提供

    ハードウェアや、データベースはすべてオープン環境です。市販のPC、サーバー機器やマイクロソフトSQL、オラクルなどの市販のデータベースでシステム構築が出来ます。
    さらに、蓄積された患者や診療データーはテキストファイルなどで取り出すことが出来ますのでマイクロソフト・エクセルやアクセスを利用し、病院独自の集計や分析を行うことが可能です。

 

【Mmdoctor標準提案】

電子カルテシステム(ドクターソフト)を導入し、下記のシステム化が基本です。

電子カルテ:ドクターソフト

Mmorder:オーダーシステム(オーダー実施入力を含む)

処方・注射・画像検査・臨床検査・食事・リハビリの各オーダー入力/実施入力

医事会計ドクターソフト

ベットマネージャー:DRSのベット管理システムのカストマイズ版

DICOMdoctor:医用画像システム(内視鏡・超音波はキャプチャボード使用)

検査システムからの結果入力、外注検査センターからの結果取り込み

 



検索エンジン登録代行 サイト登録 SEO対策検索サイト

AsahiL Search−検索エンジン(Japan) / 検索エンジン一括登録 無料検索エンジン登録・SEO対策